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ほかとはちょっとちがうサーフィンスクールです

LONGBOARDRESCUEはこんなスクールです

マンツーマンなので
レベル別のスクールはありません

LONGBOARDRESCUEではサーフィンのレベルなんて細かいことは考えていません。二時間なら二時間きっちりお客様のサーフィンを観察して、どこが原因で思ったとおりのことができないのかを説明します。テイクオフが苦手な人も、ハングテンが苦手な人も、できない理由がわかれば自分で練習できると考えています。

自分で考えて欲しいので
カリキュラムも用意していません

スクールのカリキュラムは特に設定していません。理由はお客様ごとに上達していく道順が違うからです。ボトムターンのあとカットバックの練習する人もいれば、そのままノーズライディングの練習に励む方もいます。どちらも間違っていませんし、この順番で上達しなければいけないというルールもありません。なのでカリキュラムはお客様自身で設定してください。

LBRのサーフィンスクールは
「テイクオフにこだわる」

サーフィンを始めてすぐにぶち当たる壁、テイクオフ。実はある程度サーフィンが上達してからも壁になっていることが多く見られます。LONGBOARDRESCUEではテイクオフをかなり重視します。波を捉えるタイミングはもちろん、テイクオフ中の波の位置などチェックするところが満載のテイクオフ。テイクオフのタイミングを少し変えただけでノーズライディング簡単になるって知ってました?

LONGBOARDRESCUEのスクールは
ちょっとした動作こだわります

スクールでこだわるのはテイクオフだけではありません。生徒さんのちょっとした癖をじっくり観察して見つけます。例えば上半身の姿勢。どうでも良さそうなことですが、姿勢を直しただけでターンがスムーズにできるようになったり、ウォーキングが安定したりします。インストラクターは誰も気づかない小さな癖を見つけるのが得意。あなたの癖も見つけられるかもしれません。

LONGBOARDRESCUEのスクールは
海に入って教えません(たまに入ります)

LONGBOARDRESCUEのスクールでは一緒に海に入って教えるということをほとんどやりません。理由はひとつ「少し離れたところから見ていたほうがよくわかるから」。サーフィンは波との調和がまず第一。近づけば近づくほど波との位置関係がわからなくなってしまいます。ただし、危険だと感じた時や、近くにいなければ教えられないと感じた時は一緒に入ります。

LONGBOARDRESCUEのスクールは
年齢層が高い!

LONGBOARDRESCUEに来てくれるお客様の平均年齢は45歳前後。圧倒的にシニア層が占めています。ほとんどのお客様に共通しているのが、特定のショップに通ったことがないということ。誰にも縛られることなく自由にサーフィンを楽しんでる方が大勢いらっしゃいます。

LONGBOARDRESCUEは
「ロングボード専門」

LONGBOARDRESCUEはその名前の通りロングボード専門のサーフィンスクールです。その理由はショートボードに乗れないから・・・いや、ほんとに乗れないので教えようがありません。なのでロングボーダーの方のみレクチャーします。

インターネットでの申し込み

LONGBOARDRESCUEのスクールは店舗や事務所がありませんので、インターネットからのみのお申込みになります。

月に数回の開催になります

スクールは毎日開催しているわけではありません。スケジュールは毎月終わりにWEB上でお知らせします。

たまにイベントもやります

店舗もないスクールですが、夏にはバーベキューパーティーを開催したり、年末には忘年会もやったりしています。

残念ながらLONGBOARDRESCUEのスクールに向いてない方もいらっしゃいます

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